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東京ディズニーランド(TDL)でスモークターキーレッグを食べてみた


東京ディズニーランド(TDL)の新たな名物グルメとして、
屋台で買って食べるスモークターキーレッグが人気のようです。
久々に東京ディズニーランド(TDL)へ行き、
ウエスタンランド付近を歩いていると行列の屋台を発見しました。
スイーツを売っているのかな?と思い覗いてみると、
何と見事なスモークターキーレッグが売られていて、
屋台の近くでは多くの人がスモークターキーレッグを頬張っています。

東京ディズニーランドスモークターキーレッグ1.JPG

東京ディズニーランドでスモークターキーレッグを販売しているのは、
チャックワゴンという屋台で、屋台のある具体的な場所は
カントリーベアーシアターの前の広場です。

TDLチャックワゴンのスモークターキーレッグは、一時販売中止され、
東京ディズニーシー(TDS)のみでの販売となっていたようですが、
2016年11月にハロウィーンメニューと並行して復活したようです。

日本では鶏肉を食べるのが一般的で、ターキーは馴染みが薄いですが、
本場米国ではクリスマスのチキンも七面鳥のターキーが主流です。
鶏肉と比べても脂肪分が低く高たんぱくヘルシーな食材として、
食事量の多いアメリカ人にはお馴染みの食肉素材なのです。

東京ディズニーランドスモークターキーレッグ2.JPG

そういった訳で、TDLチャックワゴンのスモークターキーレッグは、
まさにカウボーイ好みの西部ウエスタンなスナックと言えるでしょう。
しっかりとしたスモーク風味のスモークターキーレッグは、
ちょっと贅沢なハムのような風味でなかなかの美味しさです。

東京ディズニーランドスモークターキーレッグ包装紙.JPG

ちょっと塩分が強いので酒の肴のおつまみとしてもピッタリですね。
今回は、ランチでワッフルサンドを既に食べていたので、
こちらは自宅に持ち帰って晩酌の際のおつまみとしてテイクアウト。
最近の東京ディズニーランド(TDL)は、料理もバラエティーに富み
充実した飲食スペースが増えているように感じました。

チャックワゴンアメリカ料理 / リゾートゲートウェイ・ステーション駅舞浜駅東京ディズニーランド・ステーション駅

昼総合点★★★☆☆ 3.0




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