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COCORO no AKARIたまごのプリンを買って食べてみました♪


新装開店オープンした東京中野の丸井「中野マルイ」1階正面入口で、
通販お取り寄せで大人気のCOCORO no AKARI臨時出店店舗ブースを発見。
COCORO no AKARIといえば「たまごのプリン」とも言われるほど
通販お取り寄せで人気爆発のプリンブームを生み出した立役者であり、
普段は東京駅前の丸の内ビルディング(通称丸ビル)にある
「まるちか」スイーツに店舗を構えて人気を博しているのですが、
2011年3月15日から24日にかけての期間限定で中野マルイに出店。
当然ながら通販お取り寄せで大人気の「たまごのプリン」は、
連日売り切れ御免の品切れ完売状態ということです。
今回の私は来店が早かったためか運よく買うことができましたので、
「たまごのプリン」を食べた感想をレビューいたします。
COCORO no AKARIの「たまごのプリン」の特徴は、卵の名のとおり、
本物の卵の殻を利用したその形状が何といっても特徴です。
というか、商品ケース自体が生卵販売ケースそのままです(笑)。

COCORO no AKARIたまごのプリン商品販売ケース.JPG

COCORO no AKARIの「たまごのプリン」は1個単位のバラ売りはせず、
この6個1パック単位のセット売りになります。
値段は税込みで1パック1,260円です(2011年3月現在)。
COCORO no AKARIの「たまごのプリン」付属のカラメルシロップは、
高級和菓子で使用される高級砂糖「和三盆」が使用され、
プレーンとダークラムの香りのカラメルシロップとの2種類です。

COCORO no AKARIたまごのプリン付属カラメルシロップ.JPG

ケースを開けると、本物の生卵のような見事なビジュアルですね。
まさに「たまごのプリン」。それ以外表現のしようがありません。

COCORO no AKARIたまごのプリンケース内.JPG

COCORO no AKARIの「たまごのプリン」は原材料と製法にこだわり、
飼料も水もすべて天然のものを与え大切に育てられた鶏のたまごと
北海道産の美味しい牛乳と生クリームにバニラビーンズを使った、
とてもからだに優しいプリンということです。
原材料の牛乳や卵を産み出す乳牛やにわとりについては、
抗生物質やホルモン剤を使用せずに育てられ、飼料も無農薬、
遺伝子組み換え飼料は一切使わないというこだわりようです。

COCORO no AKARIたまごのプリン.JPG

実際に食べてみると、確かに、とっても優しい自然な味わいですね。
最初にカラメルシロップをつけずにプリンをそのまま食べてみると、
その優しい味わいと素材と製法の良さが良く分かりますよ。

COCORO no AKARIたまごのプリン表面.JPG

途中でカラメルシロップを垂らすと味にアクセントが出来て
また一味違った風味と美味しさを味わうことができます。

COCORO no AKARIたまごのプリンカラメルシロップ添え.JPG

残った卵の殻の容器、捨てるのが勿体無いほど綺麗で可愛いですね。
味とこの容器の形状のベストマッチングはアイデアの勝利です。
通販お取り寄せで大人気というのも頷けるスィーツです。
あなたも是非一度COCORO no AKARIたまごのプリンを体験してみては?

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